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台詞集/ナナ

Last-modified: 2017-05-21 (日) 14:48:22

通常会話

初めまして

「あら、はじめまして。わたし、ナナと言います。おじいちゃんの畑仕事を手伝っているの。」

挨拶


  • 「おはよう、(主人公)さん。今日も元気そうね。」
    (主人公)さん、おはよう。今日もお仕事?…頑張ってね。」
    「おはよう、(主人公)さん。今日も1日、良い日でありますように…。」

  • 「こんにちは、(主人公)さん。今日はどこかへお出かけ?」
    「あら、(主人公)さん…。こんにちは。いつも元気ね。」
    (主人公)さん、こんにちは。どう、調子は…?」

  • 「あら、(主人公)さん。こんばんは。こんな時間までお疲れさま。」
    「こんばんは、(主人公)さん。もう仕事は終わったの?」
    (主人公)さん、こんばんは。…もうこんな時間。1日なんてすぐ終わっちゃうわね…。」

会話

  • 白(小花1つ)
    「作物を育てるならおじいちゃんから種を買えばいいわ。きっといい作物ができるわよ。」
  • (小花2つ)
    「作物は育つ季節が決まっているの。育つ季節を過ぎて、収穫ができてないと枯れてしまうから気をつけてね。」
  • (小花3つ)
    「畑仕事頑張ってる?作物は毎日世話しないとダメなの。ちょっとでも手を抜くといい作物ができないのよ。」
  • (小花4つ)
    「おじいちゃんはあなたの事気にいってるみたい。若いのに、良く頑張ってるって言ってたわ。わたしもそう思うの。」
  • (小花5つ)
    「畑に水をまく時は朝一番にやるといいのよ。そしたら、その日の内にもう一度水やりができて、早く育つの。」
  • (小花5つ+大蕾)
    「いい作物を育てるって大変な仕事だと思うの。(主人公)さんも頑張ってると思うけどうまくいってる?わからない事があればおじいちゃんに聞くといいわ。」
  • (小花5つ+大花)
    (男主人公)
    「今は、おじいちゃんの畑仕事を手伝っているけど…。わたし、将来は仕立て屋さんになるのが夢なの。いろんな布を使っていろんな服を作りたいの。」
    (女主人公)
    「わたし、(主人公)さんと話していると、すごく気持ちが楽になるの。何か暖かいものに包まれているようで…。」

天候

  • 台風
    「こんな日に外へ出ると飛ばされてしまうわよ。」
  • 吹雪
    「こんなに雪が降ると雪かきが大変そう…。」
  • 台風・吹雪の翌日
    「昨日は大丈夫だった? 幸いうちも被害はなかったからホッとしていたのよ。」

結婚後

  • ナナ以外と結婚
    「家庭を持つっていいものなんでしょうね。わたしもそのうち……って、いつになるかわからないけどね…。」

場所(条件)

  • このはな村(自宅前畑/春)
    「春から夏にかけては小麦を育てているわ。それに今の季節はきゅうりとアスパラも育てているの。」
  • このはな村(自宅前畑/夏)
    「春から夏にかけては小麦を育てているわ。それに今の季節はトマトとパイナップルも育てているの。」
  • このはな村(自宅前畑/秋)
    「秋から冬にかけてはそばを育てているわ。それに今の季節はにんじんとほうれん草も育てているの。」
  • このはな村(自宅前畑/冬)
    「秋から冬にかけてはそばを育てているわ。それに今の季節は大豆も育てているのよ。」
  • このはな村(自宅前畑/雨)
    「雨が降ると作物が良く育つの。水やりもしなくていいから助かるわね。」
  • このはな村(雪)
    「ここは落ち着くでしょう…。」
    「ゆっくりしていってね。」
  • このはな村(休日)
    「畑の手伝いをしなくていい日はいつも村を散歩してるの。そして時間が合えばリコリスとお話しをするのよ。…まあ、情報交換ね。」
  • このはな村(休日/雨)
    「雨の日、カサをさしながら散歩するのって、ちょっと楽しい気分ね。」

  • (ファンシードリーム)
    「あら、いい服ね。どこで仕立てたの?」

プレゼント

通常

  • 一番好き
    「あら、たき込みご飯! わたしの大好物…、いただいてもいいの? ありがとう、うれしいわ。さっそくいただくわね。」
  • 好き
    「あら、いいもの持ってるのね。えっ、…くれるの? ありがとう、うれしいわ!」
  • 普通
    「えっ、わたしにプレゼント? うれしいわ、ありがとう。」
  • 嫌い
    「えっ、それ…わたしに?…う、うん…せっかくだからいただいておくわね。…ありがとう。」
  • 一番嫌い
    「うーん…、わたし…辛いものが苦手なの。でも、せっかくだから…。わたしにはムリだけどおじいちゃんなら喜ぶかもしれないわ。」
  • 2回目
    「…ごめんなさい。気持ちはうれしいけれど、今日のところは遠慮しとくわ。」

誕生日

  • 一番好き
    「あら、たき込みご飯!わたしの誕生日だからわざわざ作ってくれたの?…ありがとう、うれしいわ。さっそくいただきましょう。」
  • 好き
    「あら、いいもの持ってるのね。えっ、誕生日プレゼント?…わたしに?…ありがとう、うれしいわ。」
  • 普通
    「えっ、誕生日プレゼント?そんなに気を使わなくてもいいのに…。でも、ありがとう。」
  • 嫌い
    「えっ、誕生日プレゼント?あ、ありがとう…。でも…そんなに気を使わないでね。」
  • 一番嫌い
    「」

その他

  • 青い羽根
    「まあ、それは青い羽根ね。…それをもらう幸せな人は一体だれでしょうね?」

おつかい

通常

  • 報告
    「けいじ板を見てきてくれたのね。ありがとう。」
  • おつかいの条件を満たしている
    「さすがね。ていねいで良いお仕事だわ。」
  • おつかいの条件を満たしていない
    「残念だけど…品物がそろっていないようね。待っているからあわてなくて大丈夫よ。また今度ね。」
  • おつかいの品物を渡さない
    「」
  • お礼
    「ありがとう。確かにいただいたわ。そうだわ。お礼を渡さなくちゃ。もらってくれるかしら?」
  • おつかい達成
    「本当に助かったわ。ありがとう。また、お願いさせてもらう事もあるかもしれないけれど…その時はよろしくね。フフッ。じゃあ、またね。」

配達(受取人)

  • 報告
    「話しは聞いてるわ。ありがとう。待っていたのよ。」
  • おつかいの品物を渡す
    「さすがね。ていねいで良いお仕事だわ。ありがとう。確かにいただいたわ。」
  • おつかい達成
    「じゃあ、またね。助かったって伝えてもらえるかしら?」

おつかい

  •  
    「」

デート

お誘い

  • 花1つ~
    「もし、良かったら…少しお話しがしたいんだけど 時間、大丈夫かしら?」
    うん、いいよ
    悪いけど、今はちょっと…
  • 花4つ~
     
     
  • 花5つ+大蕾以上~
    「…良かったら、今から一緒にどこか出かけない?」
    うん、いいね
    「じゃあ、どこへ行きましょう?」
    …今日はやめておくよ
    「…そう。じゃあ、またの機会に…。」
  • デートを断った後

嫉妬

  • 嫉妬中
    「…今は話したくないんだけど、何かお話があるの?」
    悪かったよ、機嫌直して
    「…いいえ、勝手に機嫌を悪くしていたわたしもダメね。こちらこそごめんなさい。」
    別に何もないよ
    「そう…それなら、もういいわ。」

料理について

  • (共通)
    「そういえば、あなたは料理のレシピをひらめく才能があるんですって?………………………。」
  • (少ない)
    「」
  • (まあまあ)
    「何だか、まだまだこれから…という感じね。意外な料理から、新しいレシピを思いつく事もあるみたいよ。頑張ってね。」
  • (たくさん)
    「まあ、すごいわ!こんなにたくさんのレシピをひらめいたのね。わたしも、あなたを見習わなくちゃね。」

魚について

  • (共通)
    「そういえば釣った魚を記録してるんですって?………………………。」
  • (少ない)
    「」
  • (まあまあ)
    「」
  • (たくさん)
    「まあ。本当にすごい量を集めたのね。おどろいたわ。何にでも一生懸命に打ち込む事は、とても素晴らしい事だと思うわ。」

虫について

  • (共通)
    「そういえば虫…集めてるのよね…。………………………。」
  • (少ない)
    「」
  • (まあまあ)
    「」
  • (たくさん)
    「…!?…。ちょっと多すぎじゃない…?」

家畜について

  • (共通)
    「動物を飼うって良いわね。たくさんの家族にかこまれてなんだか楽しそう♪」
  • (少ない)
    「あなたももっと、たくさんの動物を飼えるようになると良いわね。」
  • (まあまあ)
    「」
  • (たくさん)
    「あなたも、こんなにたくさんの動物を世話できるなんてすごいわ!とても素敵よ!」

主人公について

  • 白(小花1つ)
    「」
  • (小花2つ)
    「」
  • (小花3つ)
    「」
  • (小花4つ)
    「」
  • (小花5つ)
    「」
  • (小花5つ+大蕾)
    (主人公)さん。あなたって…。本当に素敵な人ね。みんなも(主人公)公さんの事、大事に思っているわ。」
  • (小花5つ+大花)
    「……………………あの…………。もし良かったらなんだけど…これからもあなたとお話しがしたいわ。フフッ。よろしくね。」

季節について


  • 「春は良いわね。どこかへお散歩したくなるわ。」
    「そろそろ、さくらが満開ね。さくらの花びらってとてもかわいらしいと思わない?」
    「もうすっかり春ね。生き物達も楽しそう。」
    「春って良いわね。草木の香りがしてとても落ち着くわ。」

  • 「今日も暑いわね。この季節は冷たいお茶がおいしいわね。」
    「こんなに暑いと、毎日お仕事大変ね。疲れたらムリをせずに休まなきゃダメよ。」
    「この季節に山へ行くととても涼しいの。川の水も冷たくてとても気持ち良いわよ。」
    「毎日暑いわね。あまりお仕事、ムリしてはダメよ。」

  • 「もうすっかり秋ね。山も村も紅葉がとてもきれいだわ。」
    「もうすっかり秋ね。日中は暖かいけど、朝晩は冷えるわね。」
    「秋って空がきれいよね。昼の青空も、夜の星空もとてもきれいだわ。」
    「ずいぶん過ごしやすくなったわね。読書もしやすい季節だわ。」

  • 「ずいぶん寒くなったわね。こんなに寒いとお仕事大変ね。」
    「早く暖かくなると良いわね!春の陽気が待ち遠しいわ。」
    「外に出るときは、暖かい格好をしないとダメよ。風邪をひいてしまうわ。」
    「今日は一段と寒いわね。風邪をひかないように気をつけてね。」

天候について

  • 晴れ
    「天気の良い日は洗たくもそうじもいっきに済ませられるわ。」
    「晴れの日は、どこか遠くへ飛んで行きたくなるわ。とても気持ち良さそうでしょ。」

  • 「今日は、あいにくの雨ね。でも、植物達は喜んでいるかもしれないわね。」
    「雨は神さまの涙だと言われているわ。もし本当にそうなら、あまりいやがっては神さまがかわいそうね…。」

  • 「野生の動物ってすごいわね。雪の中でもとても元気だわ。」
    「屋根の雪が落ちたとき、すごく大きな音がするの。とてもビックリしてしまうわ。」
    「村の雪景色はとてもきれいね。まるで絵本の中にいるみたいだわ。」

場所について

  • (泉)
    「昔ここで…。緑の髪の女の人にいたずらされた事があるの…。……………………。」
    「………………あの。ごめんなさい…。この場所、あまり好きじゃないの…。」
  • (川辺)
    「ここはとても落ち着くわ。辛いときもこの場所に来ると元気になるの。」

住民について

  • アヤメとチヒロについて
    「アヤメさんとチヒロくんはいいコンビね。2人ともとても仲良しなの。」
  • アヤメについて
    「アヤメさんはとても優しい先生なの。人の命の大切さをだれよりも知っている人なのよ。」
    「この前、アヤメさんに、女の子の服を作ってと頼まれたの。だからフリルとかリボンとかたくさん付けてかわいらしく仕上げたんだけど…。アヤメさん…その服を何に使ったのかしら?」
  • チヒロについて
    「さいほうって、とても便利だわ。この前も、チヒロくんに前かけを作ってあげたの。ボクそんなによごしたりしませんよ…って言いながらももらってくれたわ。」
  • ゴンベについて
    「おじいちゃんったら、洗たく物のポケットにちり紙を入れて出すのよ。いつも注意してって言っているのに、こまったおじいちゃんだわ。」
  • リコリスについて
    「この間、わたしの作った服をリコリスに着てもらったの。こんなにはだけた服はイヤだ~!! なんて言っていたんだけど…。結局、持って帰ってしまったのよ。フフッ。気にいってもらえて良かったわ。」
  • ザウリについて
    「ザウリさんって、見た目はこわい人だけど…。本当はとても良い人なのよ。この前も、子供達と楽しそうに遊んでいたわ。」
    「さいほうって、とても便利だわ。この前も、ザウリさんにひげぶくろを作ってあげたの。ザウリさんなら、きっと似合うと思うわ。」
  • シェン・ローについて
    「シェン・ローさんはよく1人で山へ出かけるそうよ。本当に元気なおじいちゃんね。」
  • ソナについて
    「ソナさんってとてもほんわかした人よね。話しているだけで、心がいやされるわ。」
  • 村人について
    「子供ってかわいいわね。わたしも子供の頃は外でたくさん遊んでいたの。フフッ。なつかしいわ。」
    「子供って元気いっぱいね。見ているこっちまで元気になってしまうわ!」
    「村のお年寄りはいつも元気いっぱいね。わたしもおばあちゃんになっても変わらず元気でいたいわ。」

その他

  • 雪祭
    「村では毎年雪祭が行われるの。中でもキリクくんの作品はとても彼らしいものなのよ。あなたも機会があれば見てみるといいわ。」
    「村では毎年雪祭が行われるの。中でもザウリさんの作品はとても個性的なのよ。あなたも機会があれば見てみるといいわ。」
    「村では毎年雪祭が行われるの。中でもシェン・ローさんの作品は芸術よ。あなたも機会があれば見てみるといいわ。」
    「村の雪祭りは毎年楽しいわ。作る方も見る方も、みんなが楽しめるお祭なの。」
  • おばあちゃん
    「さいほうは亡くなったおばあちゃんから教わったの…。とても優しくて、大好きなおばあちゃんだったわ。」
    「亡くなったおばあちゃんから、さいほうのほかに、料理も教えてもらったの。おばあちゃんと作ったくりまんじゅう…。わたしにとって、思い出の料理だわ。」
  • 昔の話
    「小さい頃は、キリクくんやチヒロくんにさそわれてよく遊んでいたの。2人とも元気いっぱいでかわいかったのよ。」
    「小さい頃に泉の前で女の人に会ったの。いきなり泉の中から出てきて、とてもビックリしたわ。」
    「昔ね、リコリスから誕生日のプレゼントにって押し花のしおりをもらったの。わたしに似合う花を使う…って何日もかけて一生懸命花を探してくれたらしいわ。とてもうれしかったから今もずっと大切に使っているんだけど…、最近はもう、本を読むときそのしおりがないと落ち着かないの。」
  • 本の世界
    「小さい頃から本の世界や登場人物にあこがれていたの。スイカから生まれた男の子がサルとイヌとカモを仲間にして…。悪者をやっつけに行くお話しは大好きだったわ。まさに、友情、努力、勝利ね。」
    「小さい頃から本の世界や登場人物にあこがれていたの。まずしい女の子が、魔法使いの力を借りて、ぶとう会に行くの。そこで女の子と、王子さまは恋に落ちて…。…………………………。フフッ。このお話しは今でもわくわくしちゃうわ。」
    「小さい頃から本が好きだったの。本の世界や登場人物にあこがれていたわ。」
  • ラジオ
    「天気を知りたいときは、ラジオを聞いてみると良いわよ。今日の天気がわかるからとても便利なの。」
  • 仕事
    「最近、お仕事は順調かしら?あまりムリせず頑張ってね。」
  • 服装
    「服のコーディネートって素敵よね。あなたも、『ファンシードリーム』の服が似合うんじゃないかしら?うん。すごく良いと思うわ。」
  • メーカー小屋
    「メーカー小屋って知ってる?たくさんのものを作ると称号がもらえるらしいわ。でもどうやって、だれにもらうのかしら?う~ん…。伝説の女神さまから…なんて事があれば素敵ね!」
    「メーカー小屋って知ってる?この前、そこで作られたホットコーヒーを飲んだんだけど…。ちょっとわたしには合わなかったみたい…。」
  • 家事
    「洗たく、そうじ、料理…。力仕事が多いけど、やっていてとても楽しいわ。」
  • 医院
    「医院は村の人にとって大切な場所なの。あなたも、たおれたときは看病してもらうと良いわ。」

お別れ

  • 好きな場所
    「今日はとても楽しかったわ。またお話ししましょうね!」
  • 普通の場所
    「今日はありがとう。またお会いしましょ。」
  • 嫌いな場所
    「ごめんなさい…今日はもう帰るわ。それじゃあ。」

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1回目

ナナ
「今日は、良い風が吹いているわね。」
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「…何だか今日は、わたしの都合で振り回しているわね。本当にごめんなさい。」
「ありがとう、(主人公)さん。優しいのね。それじゃ、わたしはこれで。(主人公)さんも気をつけて帰ってね。」

放っておくなんてひどいよ
「本当に、ごめんなさい。…でも、あなたはマオちゃんのあの姿を見て何にも思わなかったの?あんなに悲しそうにしているのを放っておくなんてできないわ。お話し中に席をはずしたのは悪かったけれど…わたし、後悔はしていないの。…日が悪かったみたいね。ごめんなさい。今日はこれで失礼するわ。」

2回目

「牧場の仕事はどう?順調?」
「それは、良かったわね。…あら?」
「ここ、ほつれてるわ。じっとしてて?」
「…よし。これでいいかしら。」
「どういたしまして。」
「え? いつも道具を持ち歩いているのかって?うん、そうね。いつもではないけれど、大体持ち歩いているかしら。この道具と、ネックレスはわたしが小さい頃になくなったおばあちゃんの形見なの。おばあちゃんは、すごく家事が得意な人でね。おさいほうも、お料理も全部おばあちゃんに教えてもらったわ。」
「…だから、おばあちゃんがなくなった時はすごく悲しかったな。」

大好きだったんだね
「ええ。とっても。でもね、わたしにはおじいちゃんもいたから。さびしくはなかったわ。おじいちゃんは、おばあちゃんがいなくなって自分も辛いのに…。泣きじゃくるわたしに笑顔で大丈夫だって言い続けてくれたのよ。わたし、おじいちゃんがいなかったら、きっと今も悲しい気持ちのままだったわ。だから、今度はねわたしがおじいちゃんを支える存在になりたいの。」
「…あ、ごめんなさい。こんな話しをされても、楽しくないわよね。」
「ありがとう、(主人公)さん。さ、時間も遅くなってきたしそろそろ帰りましょうか。今日は、とても楽しかったわ。またさそっても良いかしら?」
「フフッ、じゃあ、また今度ね。さようなら。」

大変だったんだね
「大変?うん…そうね。わたしは、子供だったしただ悲しくて…大変だとは、思わなかったけれど。おじいちゃんは、すごく大変だったと思うわ。おばあちゃんがなくなって悲しむ間もなく、わたしの面倒を見る事になって…。……だから、今度はねわたしがおじいちゃんを支える存在になりたいの。」
「…あ、ごめんなさい。こんな話しをされても、楽しくないわよね。」
「ありがとう、(主人公)さん。さ、時間も遅くなってきたしそろそろ帰りましょう…。」

3回目

「川辺って、心が落ち着くわ。水音や緑のにおいのせいかしらね。わたし、落ち着かない時や悩み事がある時は、時々、ここへ来るのよ。」
「え、わたしに落ち着かない時があるのか…って?もちろん、あるわよ。いつも落ち着いているってよく言われるけど、本当は全然そんな事ないの。人に注目された時は、とても緊張するし…。むずかしいお願いをされた時はわたしなんかにできるかなって不安になったりするわ。それから…急がされると、パニックになってしまう事もあるわね。」
「…それにね、子供の頃なんて全然落ち着きがなくて、とってもおてんばだったのよ?川辺に来て落ち着く…なんて思った事は、一度もなかったわ。」
「子供のわたしにとって、川辺は落ち着く所じゃなくて、力いっぱい遊ぶ所だったの。魚をつかまえようとして…すべって、全身水びたしになった事もあったっけ。」
「フフッ、そんなに意外?」

イメージが壊れたよ…
「それは…ごめんなさい。でも、あなたが思うしっかりしたわたしって…。あなたが勝手に作り上げたものでしょう?勝手なイメージを押し付けられても迷惑だわ。…あ、ごめんなさい。ちょっとキツく言いすぎてしまったみたい。…今日はこれで失礼するわ。さようなら。」

新しい一面が知れてうれしい
「や、やだ…。そんな風に言われると、何だか、はずかしいわ。」
「あ、えっと…っ!そ、そうだわ!今度は(主人公)さんの事を教えてくれない?わたしだって、あなたの事いろいろと知りたいもの。あなたばっかり、わたしの事を知っているって不公平でしょう?」
「フフッ。それじゃあ、食事処にでもよって行かない?ご飯でも食べながらゆっくりあなたの昔話を聞かせてもらいたいわ。行きましょう、(主人公)さん。」

4回目

????
「あっ、こら待てっ!!」
ナナ
(主人公)さんっ!(主人公)さんっ!?」
キリク
「ナナさん!(主人公)!!」
ナナ
「キリクくん!(主人公)さんが、川に…!」
ナナ
(主人公)さん…!大丈夫!?」
キリク
「ごめんな、(主人公)。コイツ、ふろをいやがって、パニックになっちまってさ…。コイツに悪気はなかったんだ。」
キリク
「ゆるしてもらえて、良かったな。それじゃ今度こそ、わがまま言わずにふろに入るんだぞ。」
キリク
「よーし! 良い子だ。(主人公)、ナナさん、本当に悪かったな。それじゃ、オレはコイツをふろに入れに帰るよ。」
ナナ
「ごめんなさい、(主人公)さん…。わたしをかばって、こんな事になってしまって。」

全然平気だよ!
「…ありがとう。(主人公)さん。………でも。」
「ここ…。ケガしてしまったわね。助けてくれるのは、とてもうれしいけれど…ムリはしないで。あなたが川に落ちた時はわたし、本当に心配したのよ。」
「応急手当はしておいたけれど念のため、後でアヤメさんにみてもらって。」
「フフッ、良いお返事ね。」
「それにしても…。今日は、(主人公)さんが本当に優しい人だって事がよくわかったわ。……優しいだけじゃなくて、じつは、すごく頼りになる男の人なんだなって事も。」
「いいえ、何でもないわ。気にしないで。」
「さ、あなたのケガもみてもらわなくてはいけないし今日はもう帰りましょう?」

女の子を守るのは当たり前!
「そう…、そうね。あなたはいつも、だれにでも変わりなく優しいものね。やだ、わたしったら。1人で勝手にかんちがいをしてしまっていたみたい。」
「いいえ、何でもないの。とにかく、さっきはありがとう(主人公)さん。とても助かったわ。わたしを、女の子あつかいしてくれたのもすごくうれしかった。でも、わたし……。」
「ご、ごめんなさい。何だか今日は調子が悪いみたい。帰るわね!」

プロポーズ〜結婚

プロポーズ

  • プロポーズ
    「それ、青い羽根!?…どうしよう、急にそんな…。…とにかく、どこかでちょっと話しましょう。」
     
    「あの、(主人公)さん…。この羽根って、まさか…。」
    「わたしで、良いの…?うれしい…。すごく、うれしいわ!ありがとう。その…わたしもずっと(主人公)さんの事が好き…だったの。」
    「ねえ、(主人公)さん。おじいちゃんに、この事を報告したいの。一緒に来てもらえるかしら?(主人公)さん。」
     
    ゴンベ
    「…は?何じゃと?」
    ナナ
    「わたし達、結婚する事になったの。」
    ゴンベ
    「…最近、耳そうじをしておらんかったからのう。」
    ナナ
    「おじいちゃんったら、もう…。聞こえているんでしょう?」
    ゴンベ
    「聞こえとらんわい。わしは、何も知らんのじゃ~!」
    ナナ
    「…聞こえているじゃないの。」
    ゴンベ
    「むむー…。」
    ナナ
    「おじいちゃんったら、わたしの結婚をお祝いしてくれないの?」
    ゴンベ
    「む…。そ、そういうわけじゃないんじゃが。」
    ゴンベ
    「……この家から、ナナがいなくなったらさみしくなるのう。」
    ナナ
    「おじいちゃん……。大丈夫よ。結婚したって、遠くへ行くわけではないもの。時々、会いに来るわ。」
    ゴンベ
    「…ふむ。ならば仕方ない。おまえ達の事…みとめてやっても良いぞい!!」
    ナナ
    「ありがとう、おじいちゃん!」
    ゴンベ
    「…それで、結婚式はいつにするんじゃ?」
    ナナ
    「1週間後くらいが良いんじゃないかって(主人公)さんと話しているの。」
    ゴンベ
    「そうかそうか。(主人公)ちゃん。結婚式の日は、朝からいそがしいじゃろうからな。仕事や用事は、くれぐれも前日にやっておくんじゃぞ。年寄りの言う事は、聞いとくもんじゃ。」
    ゴンベ
    (主人公)ちゃん。ナナをよろしく頼むのじゃ。この子は、わしの娘と嫁がわしに残した、たったひとつの大切な宝物なのじゃよ。だから、世界で1番幸せにならんといかんのじゃ。」
    ナナ
    「おじいちゃん…。」
  • 婚約中
    「もうすぐ結婚ね…。…この家ともお別れか。…そう思うと、さみしいわね。」
    「わたしが結婚したら、おじいちゃん…、さみしがるでしょうね…。」
    「結婚前って…何となく、落ち着かないものね。」

結婚式

  • 結婚式
    「…ええ、誓います。」
    (主人公)さん…、わたし、今すごく幸せよ。」
  • 結婚式後
    「今日から、わたし達2人の新しい生活がはじまるのね…。」
    「…ねえ、せっかくだもの。おたがいの名前の呼び方を変えてみない?わたしの事は、ナナでいいわ。(主人公)さんの事は、何て呼んだらいいかしら?」
    (主人公)。…これでいいの?」
    「フフッ、それじゃあ、これで決まりね。これから、よろしくね。……(主人公)。」

結婚後

挨拶


  • 「あら、(主人公)、おはよう。今日も頑張りましょうね。」
    「あら、おはよう。どう? 良く眠れた?」
    「おはよう、(主人公)。…あなた、今朝方寝言を言ってたわよ。」

  • 「あら…もうお昼を回ってるわ。(主人公)はお仕事なの?」
    「あら、(主人公)。仕事もいいけどからだに気をつけてね。」
    「あら、(主人公)。今日はどこか出かけるの?」

  • 「あら、もうこんな時間だわ。今日も1日、ご苦労さまでした。」
    「あら、(主人公)。今日は一度も話していなかった気がするけど…。」
    「あら、(主人公)。…もう夜じゃないの。仕事は終わったの?」

会話

  • 自宅

    • 「あなたの寝顔見てるのって楽しいわよ。たまに、寝言言ったりして…。…フフッ、でもわたしの寝顔は絶対見せないわ。だって、恥ずかしいもの。」

    • (主人公)は少し働きすぎじゃないかしら?頑張ってくれるのはいいけどたまにはゆっくり休まないと…。」

    • (主人公)と一緒にいると楽しくて1日がすぐ終わってしまうわ。」
  • 台風
    「こんな日に外へ出ると飛ばされてしまうわよ。」
  • 吹雪
    「」
  • 台風・吹雪の翌日
    「昨日は大変だったわね。おじいちゃん、大丈夫だったかしら…。」

プレゼント

  • 一番好き
    「あら、たき込みご飯を作ってくれたの?わたしの大好物覚えていてくれたのね。ありがとう!」
  • 好き
    「あら、いいもの持ってるのね。えっ、…くれるの?ありがとう、うれしいわ!」
  • 普通
    「えっ、わたしにプレゼント?うれしいわ、ありがとう。」
  • 嫌い
    「えっ、それ…わたしに?…う、うん…せっかくだからいただいておくわね。…ありがとう。」
  • 一番嫌い
    「辛そうなカレーね。…えっ、わたしが食べるの?せっかく作ってくれたからいただくけど…わたし、辛いの苦手なの。…覚えておいてね。」
  • 2回目
    「…ごめんなさい。気持ちはうれしいけれど今日のところは遠慮しとくわ。」

デート

  • お誘い
     
     

嫉妬

  • 嫉妬中
     
     

結婚後イベント

  • 主人公の誕生日
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  • 結婚記念日

妊娠〜出産

  • 妊娠
  • 妊娠中
    • 初期
    • 中期
    • 後期

出産後

行事

  • 行事不参加
    「…今日の(行事名)、参加しなかったのね。…残念だったわ。この次はきっと参加してね。楽しみにしてるから。」

料理大会

  • 料理大会後
    • (出場・勝ち)
      「今日の料理大会は良かったわね。この村にはおいしい野菜がたくさんあるから、おいしい料理が作れるのよ。」
      (主人公)さん!今日はみんな、おいしそうな料理を持って来ていたわね。ブルーベル村の料理も良かったけど、やっぱりうちの料理が1番ね。」
      (主人公)さんの料理、すごくおいしそうだったわ。今日この村が勝てたのはきっとあなたの料理のおかげだわ。」
  • (出場・負け)
    「今日の料理大会は残念だったわね。この次は頑張りましょうね。」
  • (応援)
    「次の料理大会はぜひ出場してほしいわ。」
  • (不参加)
    「…今日の料理大会、参加しなかったのね。…残念だったわ。この次はきっと参加してね。楽しみにしてるから。」
  • (主人公がブルーベル村在住)
    「次の料理大会は同じ村で出場しましょうね。」

作物祭

  • (優勝)
    「優勝おめでとう!あんな立派な(作物)初めて見たわ。」
    「今日は優勝おめでとう!あなたの(作物)はすばらしかったわ。」
    「あなたの(作物)は見事だったわね。おじいちゃんも感心していたわ。」
  • (2位以下)
    「」
  • (ゴンベ優勝)
    「やっぱり、おじいちゃんの作物は最高だったわね。あなたのも悪くなかったけど経験が違うから仕方ないと思うわ…。」

お花見

こどもの日

  • こどもの日後
    「今日は楽しかったわね。さあ、明日からまた仕事頑張りましょうね。」
    「今日は楽しかったわね。(主人公)さんも楽しんだ?」
    「今日は暖かくて気持ち良かったし、みんな楽しそうだったわ。」

虫とり大会

  • (優勝)
    「今日はよく頑張ったわね。たまには仕事を忘れてみんなで楽しむのも良いものでしょう。」
    「虫とり大会優勝おめでとう!わたしも頑張ったけどあなたにはかなわないわ。」
    「今日はおめでとう!頑張ったのね…。ちょっと…子供みたいだったけど…。」
  • (2位以下)
    「」

魚釣り大会

  • (優勝)
    「今日はよく頑張ったわね。たまには仕事を忘れてみんなで楽しむのも良いものでしょう。」
    「魚釣り大会優勝おめでとう!わたしも頑張ったけどあなたにはかなわないわ。」
    「今日はおめでとう!頑張ったのね…。ちょっと…子供みたいだったけど…。」
  • (2位以下)
    「今日の魚釣り大会は残念だったわね。まあ、来年があるから…。」

雪祭

  • 雪祭後
    「今日の雪祭は楽しかったわね。」
    「今日は楽しかった?みんなで集まるのは楽しいわね。」
    「今日の雪祭、どうだった? わたしはすごく楽しかったわ。」

音楽祭

  • 音楽祭後
    「今日の音楽祭は楽しかったわね。」
    「今日は楽しかった?みんなで集まるのは楽しいわね。」
    「今日の音楽祭、どうだった? わたしはすごく楽しかったわ。」